今日は「英雄伝説6空の軌跡SC」PSP版の発売日だぜ!こまくろです。もちろん買いましたが何か?

さてさて、明日はいとこの結婚式だ!めでたいな〜ワ~パチパチ。
……。
と、いうわけで。朝こんなメールを突然友人の月下という男に送ったんだ。
きたる朝
父方いとこの
結婚式
なにを思ひて
アキバに向かはん
――こまくろ
解説:いとこかぁ、駐車場でエアガンの打ち合いっこしてたら伯父さんにまとめて死ぬほど怒られたり、ゲーセンの真ん中でおきざりにされたり、楽しかった(?)あの日々…。それも今やなつかしく、いとこはもう明日結婚式だってさ!そんな今日もアキバに行こうとしている俺。そんなダメ男こまくろは一体なにかんがえてんでしょーな?…という、ノスタルジックな、まぁちょっと寂しさと、なにか投げやりになった感を感じる句だぜ!
これにちゃんとリアクションを取ってくれる月下君はとても付き合いのいいやつだと思うよ!これが返信。
メール読み
思いを馳せて
みるものの
浮かび来るのは
をとこの背 一つ
――月下
用語解説:をとこ=ヲタクの男の意。
解説(たぶんこんな意味だと思う):こまくろのメールを読んでみて、いろいろと情景を頭に浮かべてみたものの、やはり想像できるのはこまくろというヲタ男の背だけだったという表現に、やはり結婚式とか、なんか俺らとは結構縁遠いものよりなによりお前のその、いとこの結婚式の前日にアキバに行こうとか思っちゃう心情のほうにビシバシシンパシーを感じるぜ!というメッセージを込めているとても友情味あふれた一句。俺号泣。
う〜む、今日はちょっと文化的な気分が味わえたぞ!ほくほく。……。なにやってるんだろう俺(笑。いや、俺たち…。でも、こういう馬鹿やってるとなんか幸せになるのはやっぱり俺の頭のネジのどっかが外れてるからかな?

というわけで、今日は大学の同級生とシラバスを取りに行った。…あれ?秋葉原は?うん、川端康成が「雪国」の取材に越後湯沢に行った時、季節は夏だったって話じゃん?それと同じ。創作と実際どうかっていうのは関係ない!えぇぇぇぇ(笑?ごめんなさい、行ってないんだよ今日は秋葉原…。

そいつは中学高校時代に同級生だった奴なんだけど、変わり果ててたね…。昔は、俺がアニメイトに強引につれてっても、入口あたりでずっとうろうろしてたようなヤツだったのに…(そして入口でうろうろしてたほうがよっぽど恥ずかしいことに気づかない奴だった…)。
今じゃ「一日の大半はニコニコ動画ですが何か?」キャラに(笑。たった5,6時間の間だったが、「アニメキャラの中の人なんて、いないんだよ…!」「あ、それ、声優がちがうんだよね」「よし、野球を始めよう」「なんだったっけ?メガドライブじゃなくて、メガピクセルでもなくて…ううん、メガ、……、目が、目がぁぁぁぁぁぁ!!?」などなど、俺を震撼させて余りある名言(迷言?)を残して帰って行ったよ…(元ネタわかるかな?)。強者だった…。また手合せ願いたいものだ…。

うん、ごめん、多分俺のせい(汗。俺が無理やりアニメイトなんかにつれていくから…!カッなってやった。今では反省している。…二日連続か(笑。
ほかにも。俺は高校時代、しがない吹奏楽部員だったんだけど。同じ楽器のパートの後輩に、すごくライトノベルを勧めてたなぁ。「(俺)いや、まじこれおもろいって!確実だって!」「(後輩A)いや、キモいっすよこまくろさん。ていうかこういうの見て楽しいんですか?」「(俺)楽しいに決まってんじゃん!ほら、俺っていつも幸せそうだろ?」「(後輩A)…まぁ」「(俺)全部これのおかげだかんね!?」「(後輩A)いやいや…(汗)」「(後輩B)ていうか練習しないんですか?」
…という感じ(笑?で俺が現役の時はあんまし芳しいリアクションは得られなかったんだけど、なんと俺が部活を引退してからパートのほとんどの後輩がオタ化したらしいって話を聞くんだよね…(汗。
思い出せば思い出すほど、俺って重い十字架背負ってるね!やばいやばい!というわけで締めの一句!
見渡せば
みんなナカマだ
うれしいね!
でもなんだろう
この喪失感(字余り)
というわけで今日はついにニュースをいじらなかったこまくろでした!どんなニュースをいじってほしいかのリクエスト待ってま〜す。
あ、そういえば、スクールデイズの最終話を見た同級生(上記と同一人物)が、「あれは平常時でも放送できない。納得だ…!」って言ってたけど、どんな最終回だったんだ…(怯。

さてさて、明日はいとこの結婚式だ!めでたいな〜ワ~パチパチ。
……。
と、いうわけで。朝こんなメールを突然友人の月下という男に送ったんだ。
きたる朝
父方いとこの
結婚式
なにを思ひて
アキバに向かはん
――こまくろ
解説:いとこかぁ、駐車場でエアガンの打ち合いっこしてたら伯父さんにまとめて死ぬほど怒られたり、ゲーセンの真ん中でおきざりにされたり、楽しかった(?)あの日々…。それも今やなつかしく、いとこはもう明日結婚式だってさ!そんな今日もアキバに行こうとしている俺。そんなダメ男こまくろは一体なにかんがえてんでしょーな?…という、ノスタルジックな、まぁちょっと寂しさと、なにか投げやりになった感を感じる句だぜ!
これにちゃんとリアクションを取ってくれる月下君はとても付き合いのいいやつだと思うよ!これが返信。
メール読み
思いを馳せて
みるものの
浮かび来るのは
をとこの背 一つ
――月下
用語解説:をとこ=ヲタクの男の意。
解説(たぶんこんな意味だと思う):こまくろのメールを読んでみて、いろいろと情景を頭に浮かべてみたものの、やはり想像できるのはこまくろというヲタ男の背だけだったという表現に、やはり結婚式とか、なんか俺らとは結構縁遠いものよりなによりお前のその、いとこの結婚式の前日にアキバに行こうとか思っちゃう心情のほうにビシバシシンパシーを感じるぜ!というメッセージを込めているとても友情味あふれた一句。俺号泣。
う〜む、今日はちょっと文化的な気分が味わえたぞ!ほくほく。……。なにやってるんだろう俺(笑。いや、俺たち…。でも、こういう馬鹿やってるとなんか幸せになるのはやっぱり俺の頭のネジのどっかが外れてるからかな?

というわけで、今日は大学の同級生とシラバスを取りに行った。…あれ?秋葉原は?うん、川端康成が「雪国」の取材に越後湯沢に行った時、季節は夏だったって話じゃん?それと同じ。創作と実際どうかっていうのは関係ない!えぇぇぇぇ(笑?ごめんなさい、行ってないんだよ今日は秋葉原…。

そいつは中学高校時代に同級生だった奴なんだけど、変わり果ててたね…。昔は、俺がアニメイトに強引につれてっても、入口あたりでずっとうろうろしてたようなヤツだったのに…(そして入口でうろうろしてたほうがよっぽど恥ずかしいことに気づかない奴だった…)。
今じゃ「一日の大半はニコニコ動画ですが何か?」キャラに(笑。たった5,6時間の間だったが、「アニメキャラの中の人なんて、いないんだよ…!」「あ、それ、声優がちがうんだよね」「よし、野球を始めよう」「なんだったっけ?メガドライブじゃなくて、メガピクセルでもなくて…ううん、メガ、……、目が、目がぁぁぁぁぁぁ!!?」などなど、俺を震撼させて余りある名言(迷言?)を残して帰って行ったよ…(元ネタわかるかな?)。強者だった…。また手合せ願いたいものだ…。

うん、ごめん、多分俺のせい(汗。俺が無理やりアニメイトなんかにつれていくから…!カッなってやった。今では反省している。…二日連続か(笑。
ほかにも。俺は高校時代、しがない吹奏楽部員だったんだけど。同じ楽器のパートの後輩に、すごくライトノベルを勧めてたなぁ。「(俺)いや、まじこれおもろいって!確実だって!」「(後輩A)いや、キモいっすよこまくろさん。ていうかこういうの見て楽しいんですか?」「(俺)楽しいに決まってんじゃん!ほら、俺っていつも幸せそうだろ?」「(後輩A)…まぁ」「(俺)全部これのおかげだかんね!?」「(後輩A)いやいや…(汗)」「(後輩B)ていうか練習しないんですか?」
…という感じ(笑?で俺が現役の時はあんまし芳しいリアクションは得られなかったんだけど、なんと俺が部活を引退してからパートのほとんどの後輩がオタ化したらしいって話を聞くんだよね…(汗。
思い出せば思い出すほど、俺って重い十字架背負ってるね!やばいやばい!というわけで締めの一句!
見渡せば
みんなナカマだ
うれしいね!
でもなんだろう
この喪失感(字余り)
というわけで今日はついにニュースをいじらなかったこまくろでした!どんなニュースをいじってほしいかのリクエスト待ってま〜す。
あ、そういえば、スクールデイズの最終話を見た同級生(上記と同一人物)が、「あれは平常時でも放送できない。納得だ…!」って言ってたけど、どんな最終回だったんだ…(怯。
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